地域の力をつむぐ~地域貢献のカタチ~
十六銀行の主要な営業基盤は、創業以来のマーケットである岐阜県と、アグレッシブな地元化戦略が進む愛知県。
メインバンク比率34.27%の「成熟市場=岐阜」と、多様なモノづくり産業を中心に発展を遂げる「成長市場=愛知」の双方を営業基盤としていることが十六銀行の強みだ。

けれど、地域の本当の豊かさは、単純な指標だけで評価できるものではない。多様な活力と奥行きを感じさせる「地域」の魅力に深くコミットしながら、その未来に貢献する十六銀行の姿を、行員の声で紹介しよう。

※東京商工リサーチ「企業のメインバンク調査」(2017年8月)
愛知営業本部 部長 髙木 淳 鶉支店 支店長 小川 秀子
岡崎支店 支店長代理 本多 利彦