| ■平成18年度後期日本リーグで準優勝。 |
| | |
| 平成18年11月11日、15日、20日〜23日、千葉ポートアリーナ他にて平成18年度後期日本リーグが開催されました。 |
| 11日のホームマッチでは悪天候の中を約600名の方に観戦いただき大声援の後押しもあってサンリツに3-2で勝利しました。 |
| 15日の日本生命とのアウェイマッチは0-3で敗れましたが、ホーム&アウェイを終えて1勝1敗で本大会に入りました。 |
| 20日からの千葉大会では日立化成に3-1で勝利すると、その勢いで順調に勝ち星を重ね6勝1敗の2位でプレーオフに進出しました。 |
| 準決勝はサンリツに3-2の接戦で勝利し、決勝戦はアウェイマッチで0-3と完敗している日本生命に対し第5シングルスまで持ち込みました。 |
| 第5シングルスはゲームオールの大接戦で惜敗しましたが来期に望みを繋いだ好ゲームでした。 |
| | |
 |
 |
| 今大会はシングルスで6勝、ダブルスで8勝チームを牽引した田勢美貴江キャプテン。 |
中国籍選手との対戦が多かったがねばり強く頑張った西飯由香選手。 |
| | |
 |
 |
| 決勝戦でシングルス、ダブルスで2点をあげた潮崎由香選手。 |
大声援のもと、日本生命に食い下がった河村安紀選手。 |

| ■のじぎく兵庫国体で2年連続2回目の優勝。 |
| | |
| 平成18年10月6日〜10日、豊岡市総合体育館にて第61回国民体育大会が開催されました。 |
| 十六銀行の単独チームで挑んだ成年女子の部において2年連続2回目の優勝に輝きました。 |
| 予選リーグの宮城県、神奈川県、石川県との対戦で全勝し、決勝トーナメントに進出した岐阜県チームは決勝トーナメント準決勝でも地元の兵庫県に3-0、熊本県との決勝戦でも3-1で快勝しました。 |
| | |
|

| ■岐阜地区卓球協会レディース強化練習会を開催。 |
| | |
| 平成18年9月17日、岐阜市岐陽体育館にて岐阜地区卓球協会レディース強化練習会を開催しました。 |
| 約90名の女性卓球愛好家の方々にお集まりいただき、楽しい一日を過ごしました。 |
| | |
 |
 |

| ■第56回全日本実業団選手権大会において2年連続5回目の優勝。 |
| | |
| 平成18年7月27日〜30日、大分県別府市総合体育館にて第56回全日本実業団選手権大会が開催されました。 |
| 29日の準々決勝ではエクセディ(三重県)に3−0、30日の準決勝ではNEC九州(熊本県)に3−1で勝利し決勝戦に進みました。 |
| 決勝戦はサンリツ(東京都)に3−0で快勝し2年連続5回目の栄冠に輝きました。 |
| | |
 |
 |
| | |
 |
 |
| | |
 |
 |
| | |

| ■本巣市で卓球講習会を開催。 |
| | |
| 平成18年8月6日、本巣市体育センターにて卓球講習会を開催しました。 |
| 本巣市近郊の小学生から一般の方まで約100名の方々にご参加いただきました。 |
| 講習会の最後には十六銀行の選手と試合形式で全員の参加者がボールを打ち合う等、有意義な講習会となりました。 |
| | |
 |
 |
| | |
 |
 |
| | |

| ■「スポーツチャレンジぎふ」で卓球教室。 |
| | |
| 平成18年7月17日に社団法人岐阜青年会議所が主催の「スポーツチャレンジぎふ」が行われました。 |
| 岐阜市柳ヶ瀬地区一帯で各種スポーツ教室が開催され参加した小学生の皆さんにスポーツの楽しさを体感していただきました。 |
| 卓球教室には「卓球をするのは初めて。」という小学生も大勢挑戦してくれました。 |
| | |
 |
 |
| 開会式 | ラケットの握り方から優しく指導する河村選手 |
| | |
 |
 |
| 的当てゲームで豪華景品プレゼント!!ボール出しをする潮ア選手と西飯選手 |
| | |
 |
 |
| フライパン(高橋選手)VSスリッパ(潮ア選手) |
大しゃもじ(河村選手)VS小しゃもじ(西飯選手) |
| | |

| ■平成18年度 岐阜市政功労賞を受賞。 |
| | |
| 市政の発展に尽力した功績に対し平成18年度岐阜市政功労表彰が行われ高橋美貴江選手と潮崎由香選手が受賞しました。 |
| 平成18年7月1日の表彰式では、体育功労の部で潮崎由香選手が代表受領いたしました。 |
| | |
|  |
| | |
 |
| | |

| ■平成18年度前期日本卓球リーグにて準優勝。 |
| | |
| 平成18年6月7日(水)〜11日(日)茨城県ひたちなか市総合運動公園総合体育館にて前期日本リーグが開催されました。 |
| リーグ戦を6勝1敗の2位でプレーオフに進出し、準決勝はサンリツと対戦、3−1で勝利し決勝は3期連続で日本生命との対戦でした。 |
| 日本生命との決勝戦は、1−3で敗れましたが次回に繋がる内容であり後期での雪辱に向けて既に始動しています。 |
| |
| また、今大会が終了し通算勝利ポイントで武田薬品湘南(152.3)、日産自動車(153.3)を抜いて歴代2位(155.3)となり150ポイントに到達したチームに贈られるダイヤモンド賞を受賞しました。 |
| | |
 |
| 準決勝で快勝!!西飯由香選手 |
| |
 |
| スピードと安定感のある柳絮飛選手 |
|
 |
今期5勝でチームをけん引した高橋美貴江選手 潮崎由香選手のダブルス |
| |
 |
健勝苑戦で勝星を上げた河村安紀選手 |
| |
 |
| ダイヤモンド賞を受賞 |
|
|

| ■平成18年度前期日本卓球リーグ ホームマッチ 日立化成に3−1で勝利。 |
| | |
| 平成18年5月26日(金)大垣市総合体育館第3体育館にて前期日本リーグのホームマッチが開催されました。平日にも係わらず約340名の地元卓球ファンがご観戦下さいました。 |
| 対戦相手は前年後期に3位入賞している日立化成でしたが大声援のもと3−1で勝利しリーグ戦に向けて好スタートをきることが出来ました。 |
| | |
 |
 |
| S1 柳3−1島田 |
S2 西飯1−3王 |
| | |
 |
 |
| W 高橋・潮崎3−2河村・島田 |
S4 潮崎3−1東郷 |

| ■「第1回 長良川を美しくしよう運動」に参加しました。 |
| | |
| 平成18年4月29日(土)岐阜市内を流れる長良川の清掃ボランティアに卓球部の監督、コーチ、選手揃って参加しました。 |
| 当日は天候にも恵まれ澄み切った空気のなかで清々しい汗を流しました。 |
| | |
 |
 |
| |
 |
 |

| ■ | 高橋美貴江選手がNT、西飯由香選手がNT候補入り。 |
| | |
| | 平成18年度のNT(ナショナルチーム)、NT候補の選手が発表され高橋美貴江選手がNT、西飯由香選手がNT候補メンバーに選出されました。 |
| | 平成18年5月19日(金)〜21日(日)に国立スポーツ科学センターで開催されます「女子ナショナルチーム強化合宿」に参加します。 |

| ■ | 潮ア由香選手、高橋美貴江選手がシンガポールオープン代表 |
| | |
| | 平成18年4月20日(木)〜22日(土)まで日本卓球リーグ実業団連盟主催の「強化訓練 兼 海外派遣選考会」が埼玉県所沢市民体育館で開催されました。 |
| | 日本リーグ加盟チームから38名の各チームの代表選手が予選リーグ、順位決定リーグを行いました。 |
| | |
| | 順位とシンガポールオープン代表選手 |
| | 1位 潮ア由香(十六銀行) |
| | 2位 岸田(日本生命) |
| | 3位 高橋美貴江(十六銀行) |
| | 4位 山崎(サンリツ) |
| | 5位 河村(日立化成) |
| | 6位 大畑(中国電力) |
| | 7位 河村(中国電力) |
| | 9位 山本(オークワ)=2部リーグ最上位 |

| ■ | 平成18年4月から西飯由香選手が十六銀行の新戦力として加入致しました。 |
| |
| |  |
| |
| | 応援宜しくお願いします。 |
| |
| | 主な戦績 |
| | 平成7、8、11年度 全日本卓球選手権大会 混合ダブルス 優勝 |
| | 平成10、11、12年度 全日本卓球選手権大会 女子ダブルス 優勝 |
| | 平成17年度 全日本卓球選手権大会 女子シングルス 第3位 |

| 応募資格 |
| | 国籍 | 日本 |
| 性別 | 女性 |
| 年齢 | 18歳以上 |
| ・ | 現在どこの卓球チーム・クラブにも属していないか、平成18年3月31日までに退部予定の者。 |
| ・ | 平成18年4月1日から十六銀行に入社し、岐阜市内にある十六銀行寮に住むことが出来る者。 |
| 採用人数 |
| | 1〜2名 |
| 待遇 |
| | 原則として正社員として当行規定により処遇します。 |
| 募集期間 |
| | 平成17年11月1日〜平成18年2月28日 |
| テスト開催日 |
| | 随時 |
| テスト開場 |
| | 十六銀行徹明卓球場 |
| 応募方法 |
| | 下記の書類を郵送してください。 住所、氏名、生年月日、電話番号、学歴、身長、戦型(書式自由) |
| 宛先 |
| | 〒500−8516 岐阜県岐阜市神田町8−26 株式会社十六銀行 卓球部 河田靖司 宛て |
| 問い合わせ |
| | 十六銀行厚生課 TEL 058−266−2505(河田) |

| ■ | 第55回全日本実業団卓球選手権大会(平成17年7月28日〜31日、於:新潟県柏崎市総合体育館)において4年ぶり4度目の優勝を飾りました。 |
| |
 安定感のある潮ア選手の試合ぶり |
| |
 高橋選手 単複でチームをけん引するキャプテン |
 柳選手 決勝戦で日本生命の末益主将に勝利 |
| |
 ダブルス(高橋・松富ペア) |
 河村 安紀選手 粘り強いラリー戦で藤井選手に勝利 |
| |
 表彰式。4年ぶり4度目の優勝を飾る。 |

| ■ | 平成17年度前期日本リーグ宇都宮大会(平成17年6月8日〜12日、於:栃木県宇都宮市体育館)において準優勝しました。 |

| ■ | 平成16年度後期日本卓球リーグ山梨・甲府大会(平成16年11月24日〜28日、於:山梨県緑が丘スポーツ公園体育館)において優勝!前期優勝と合わせて年間での日本リーグ完全制覇を達成!! |
 総合優勝により内閣総理大臣杯を受賞! |
 表彰式にて |
| |
 高橋選手、最高殊勲選手に輝く! |
 松富・高橋組が優秀ペア賞を受賞! |
| |
| 山梨・甲府大会での選手スナップです。 |
| |
 柳 絮飛選手 |
 潮ア 由香選手 |
| |
 田阪 ゆみ選手 |
 表彰式にて |

| ■ | アテネ五輪に香港代表として柳(Lau Sui Fei)選手が出場。シングルスベスト16、ダブルスベスト16の成績を収める! |

| ■ | 第54回全日本実業団選手権大会(平成16年7月22日〜平成16年7月25日、於:愛媛県武道館)において準優勝を飾る! |
 準優勝の表彰式 |
 勝点を上げた潮ア選手を迎えるベンチ |
| |
 董コーチのアドバイスを受ける柳選手 |
 NEC九州戦の柳選手 |

| ■ | 平成16年前期日本卓球リーグ熊本大会(平成16年6月16日〜平成16年6月20日、於:熊本総合体育館)において初優勝を飾る! |
 全員の力を合わせて優勝を勝ち取りました |
|
 3番のダブルスで優勝を決めました |
| |
 MVP 柳選手(男子 韓陽選手) |
|
 新人賞 潮ア選手(男子 柳田敏則選手) |
|