ウェブアクセシビリティ方針戻る

十六銀行のウェブサイトでは、日本産業規格JIS X 8341-3「JIS X 8341-3: 2016 高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器,ソフトウェア及びサービス-第3部:ウェブコンテンツ」に対応することを目標とし、アクセシビリティの確保と向上に取り組んでいます。

ウェブアクセシビリティとは

ウェブアクセシビリティとは、障害や年齢に関係なく、全員が平等に、快適にウェブサイトを利用できるようにすることを指します。当ウェブサイトでは、すべての人が当金融サービスを快適に利用できるよう、積極的な改善に取り組んでいます。

対象範囲

十六銀行のウェブサイト(https://www.juroku.co.jp/)
ただし、以下のコンテンツは対象外となります。

  • 画像、動画、PDFファイル等
  • 外部提供のコンテンツまたはウェブページ
  • 運用、技術上修正が困難なコンテンツまたはウェブページ

目標とする適合レベルおよび対応度

JIS X 8341-3:2016の適合レベルAA準拠を目標とします。
本方針における「準拠」という表記は、情報通信アクセス協議会ウェブアクセシビリティ基盤委員会
「ウェブコンテンツのJIS X 8341-3:2016 対応度表記ガイドライン 2021年4月版」で定められた表記によります。

ウェブアクセシビリティ試験について

ウェブアクセシビリティの向上を目的として、以下のページについてアクセシビリティ試験を実施いたしました【試験期間:2026年7月】。

No.ページ名URL
1 トップページ(個人のお客さま) https://www.juroku.co.jp/
2 口座をひらく https://www.juroku.co.jp/personal/account/
3 じゅうろくダイレクト https://www.juroku.co.jp/j-direct/index.html
4 店舗・ATM https://www.juroku.co.jp/tenpo/
5 住宅ローン https://www.juroku.co.jp/loan/myhome/
6 法人のお客さま https://www.juroku.co.jp/corp/
7 資料請求 https://www.juroku.co.jp/16siryou/
8 ためる・ふやす https://www.juroku.co.jp/personal/saving/
9 重要なお知らせ(個人) https://www.juroku.co.jp/oshirase_personal/
10 手数料一覧 https://www.juroku.co.jp/tesuryo/
11 そなえる(保険) https://www.juroku.co.jp/personal/insurance/
12 相談する https://www.juroku.co.jp/personal/consultation/
13 プライバシー・ポリシー https://www.juroku.co.jp/privacy.html
14 金利一覧 https://www.juroku.co.jp/kinri/yokin/
15 じゅうろく法人インターネットバンキング https://www.juroku.co.jp/corp/ib/
16 お問い合わせ先一覧 https://www.juroku.co.jp/aboutus/contact.html
17 ニュースリリース https://www.juroku.co.jp/release/
18 サイトマップ https://www.juroku.co.jp/sitemap.html
19 十六銀行について https://www.juroku.co.jp/aboutus/
20 本サイトのご利用にあたって https://www.juroku.co.jp/sitepolicy.html

今後、上記以外のページも含めアクセシビリティを順次向上してまいります。

フェアナビの導入

十六銀行のウェブサイトは、より多くの方に情報をお届けするために、プラグイン型SaaS「フェアナビ」を導入し、ワンクリックでウェブサイト表示を変更できる機能を実現しました。本サイトをご利用いただく際には、快適かつ簡単に一人ひとりに合わせたカスタマイズが可能です。

  • 文字サイズの変更、文字の間隔(縦)、文字の間隔(横)
  • 色の反転、モノクロ
  • 低彩度、高彩度
  • 動画の停止
  • リンクに下線
  • フォントの変更
  • マウスの拡大
  • ページ構造の表示

など

各ページの人型アイコン()をクリックすることで利用可能です。

継続的な改善

十六銀行では、ウェブアクセシビリティの向上に向けて、定期的な評価を行い、「フェアナビ」導入後も改善に努めて参ります。